宇宙ステーション日本実験棟(きぼうJEM)とは?
国際宇宙ステーション計画で日本の開発担当部分になります。愛称は「きぼう」で、「船内実験室」「船外実験プラットフォーム」「保管室」「ロボットアーム」から構成されています。船内実験室は直径4.4メートル、長さ11.2メートルになります。「ぎほう」は日本で最初の有人宇宙施設で内部は地上と同様に1気圧、温度18.3〜26.7度、湿度25〜70パーセントに維持されています。
国際宇宙ステーション計画で日本の開発担当部分になります。愛称は「きぼう」で、「船内実験室」「船外実験プラットフォーム」「保管室」「ロボットアーム」から構成されています。船内実験室は直径4.4メートル、長さ11.2メートルになります。「ぎほう」は日本で最初の有人宇宙施設で内部は地上と同様に1気圧、温度18.3〜26.7度、湿度25〜70パーセントに維持されています。